Thursday, November 5, 2015

WEST RIDE NEW ARRIVAL!!

WEST RIDEのNEW ARRIVALです!!
ギア系のITEMが非常に充実してきております。
本格的なWINTERシーズンに突入しつつありますので、この時期のツーリングには最適なITEMばかりです。
先日参加させて頂いた、TRIUMPH RIOTへも自走で参加してきましたが、道中0℃という場所もあったりと、かなり厳しい環境ではありましたが、RACING DOWN JKT TYPE2を着用して快適に往復600キロの道のりを楽しく走ってきました。まだまだこのジャケットがある限り、BIKEは冬眠させずにすみそうです。

THICK RIDE SHIRTS
GRN
¥18,800(+TAX)

15SSでもオックスフォード素材などを用いてリリースしたTHICK RIDE SHIRTS。
15FWの新作は、今季登場のCYCLE THICK WORK PANTS やタイトスキニ-のWR105とのコーディネイトでもピッタリとハマり、上品なBIKERを思わせるような仕上げにしています。
着丈は(ウエストライドとしては)やや短めに抑え、襟も小振り。シンプルながら存在感を持った一枚となります。
今季非常に定評のあるグリーン系のカラーをベースに、オリジナルチェックパターンで仕上げたヘビーウェイトネル。


ALL NEW RACING DOWN JKT TYP2 HYBRID
BLK
¥85,000(+TAX)

WEST RIDEのRACING DOWNシリーズのトップグレードとして提案するハイスペックなNEWモデル。

シリーズ同様の「白いダイヤモンド」と呼ばれる天然の高保温材であるハンガリー産ホワイトグースダウンと、現在の高機能保温材であるCOMFORMAX PREMIUMを掛け合わせることで、電熱線に頼らない圧倒的な耐寒性を可能にしました。

WEST RIDEのRACING DOWNシリーズ最高の保温性を実現(シュラフに換算すると、摂氏マイナス50℃まで対応可能)。ダウンパックは立体マチ付(箱マチ)の南極仕様になっており、ダウン自身の型崩れを防止。身体の周りの「暖かい空気の層」がより大きく循環し、非常に高い保温性を誇ります。その外側にCOMFORMAX PREMIUMを採用。高い保温性だけでなく、ダウンの毛抜けが一切発生しない仕様になっています。

シェルにはWEST RIDEお馴染となりましたVENTILEを使用。しかしそれだけではなく、VENTILEに特殊フィルム、トリコットをラミネートで仕上げたオリジナル3層生地を製作。クラシカルな外観ながら、高い防水性を併せ持つウエストライドならではの表情と機能性となります。


OLIVE


RACING DOWN JKT 3
BLK
¥74,000(+TAX)

昨年リリースしたRACING DOWN TYPE 3。
「オールドスクール的外見とギア的高性能の融合」を更に推し進めた作り込みとなります。
今季はシェル素材をさらにグレードアップさせ、VENTILEに特殊フィルム、トリコットをラミネートで仕上げたオリジナル3層生地を使用。
これにより、軍物ダウンであるB-9のような風合いに仕上っています。
インシュレーションにはシリーズ同様のハンガリー産ホワイトグースダウンを使用。
そして、TYPE 1同様のダウンパック形状を採用しながらも、TYPE 2のシルエットとディテールを持たせることで、風の侵入とバタつきを抑えるとともに、非常に高い保温性を確保することに成功しています。
TYPE 2 とTYPE 1、更にはVENTILE JACKETの優れた点を「良いとこ取り」したような一枚と言える、シリーズの中でも非常に高い保温性を持つモデルとなります。
OLIVE

*いずれのジャケットも、VENTILEを使用しており、サンプルカラーが画像の関係上色がはっきりしておりません。実際のカラーは、定番でリリースしておりますVENTILE JKT同様のカラーとなります。上の画像の色味を参考にしてください。

連日入荷が沢山ありますので、過去のBLOGなども隅々までチェックしてください!

また、WEST RIDE TOKYOのOPEN情報もUPしていますので、そちらもゼヒチェックしてください!!

宜しくどうぞ!!DAICHIでした~。

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